自分は中一からコンタクトレンズを使ってます。
なので、鏡がなくても何不自由なく着け外し可能です。
30年以上ほとんど毎日のように着脱しているのだから当たり前ですね。
ソフトもハードもどちらも使ったことがあるけれど、今はハードレンズユーザです。
レンズは外した後、保存液につけておきます。
なので最初にやることは、ケースから取り出して水道水ですすぐこと。
…この時点で何か違和感が。
触った感触が厚いんです。
え?と思って見てみると、CD2枚分はありそうな厚さ。
レンズの、普通なら凹面になっていなければならない所がぷっくり膨らんでいて、横からみると、まるで楕円形のビーズのよう。
目から分泌された何かの物質が固まって、こんな変わり果てた姿になったのか?!
あまりの衝撃に眠気も吹っ飛びました。
しかし眠気の覚めた頭でよくよく見てみると。
なんと、2枚のレンズが背中合わせにくっついているではありませんか。
今までに
・レンズを左右逆に付けてた
とか、
・レンズを2枚とも同じ側の目に入れてしまった
とかはあったけど、
・レンズをケースにしまう時、同じ側に2枚ともしまってしまった
というのは初めてでした。
30年以上使っていても、初めてというのはあるのですね(恥)。
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